顎関節症や、顔の疲れ・緊張にも美容鍼。

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顎関節症という疾患名を聞いたことはありませんか??

顎の周りに起こっている不調

・ものを食べる時に顎の関節が痛い・顎の筋肉が痛い

・口の開閉の際に関節に音がする

・口の開閉がし辛い  など

顎の運動異常を主な症候とする疾患群の総括的な診断名です。

 

頭部側面

頭部側面の図

 

フラットに来店いただいている歯科医の先生いわく、顎関節症の方は、辛い人は歯科にかかるけれど、
そうでない人は自然と治る、もしくは気にならない(気にしない)とのこと。

顎関節症は、女性に多い(顎関節、顎の骨格、咀嚼力が弱い、耐久力が弱いのが理由)ですが、なかでも
若い女性に多い疾患です。
中学生から高校生にかけて発症するケースが多く、この時期は人間関係や環境の変化など目に見えない
ストレスが原因となることが多いと指摘されています。

成人してなお顎に不調を抱えている、という場合は正確に言えば顎関節症ではないことも。

 

▶顎の不調 = 顎関節症 ではないのでは?

よくよく考えると、人の生活の中で顎関節はどこの関節よりも頻繁に動いていると思いませんか??

だって食事をするときも、人と会話をするときも必ず動きますよね?
顎関節が動かなかったら・・・しゃべれない!

個人的には顎の不調は、顎関節症というよりも、顎関節の使いすぎもあるのかなと考えています。

と、いうところで以下、顎関節のコンディショニング!

 

▶顎の不調に美容鍼

顎は食事に、会話に忙しい。
だからこそ、その周りの筋肉は疲労しているのです!
接客業をされている方は、不愛想に接客はNGなので、笑顔(作り笑顔も含む)で接客。
すると、顔の笑顔を作る表情筋が相当疲労するのです!

美容鍼は美容のために考えられたものですが、フラットで行う美容鍼は、
顔の表情筋の張り具合や、顎関節周りの筋肉の状態に合わせて行います。

なので、終わった後には

「ほっぺた無くなった??」って驚かれる方も。

IMG_2119

顎の不調のある方への美容鍼

 

IMG_2118

美容鍼

 

コチラの方は、顎関節症と言われて寝る時にはマウスピースをはめていらっしゃるとのことです。
最初は美容目的でしたが、顎周りが軽くなったことに驚き、今では美容というよりも顎を軽くしたい!ための鍼治療。
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鍼は怖い!
という方には、最初はたくさん鍼を打つことはせずに、鍼ってこんな感じですよ~っていう体験からしております。

なんせ顔に鍼ですからね。恐怖心があって当然!
徐々に慣らして、効果が引き出せる本数に徐々にしていきますので、ご安心ください!

 

まずは気軽にご相談ください(^_-)-☆

鍼で顎関節症を治す・・・のではなく、顎のまわりの不調を緩和させるのが目的です。
顎周りの不調が減って、自然と不調のない時間を増やして、結果治っていた!っていうのが最高ですね!

 

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