ブログ

ホーム › ブログ

くるみ灸用のくるみを大量に割る!

フラットでひそかに人気のメニューが「くるみ灸」

昨年仕入れたくるみ灸用のくるみの殻が無くなったので、新たにくるみを仕入れました。

IMG_2594

この殻を割るのが大変!
だって、ふつうは中身が美味しかったら良いですけど、我々はこの殻が必要だから雑に割れない!
キレイに二つに割らないと!

IMG_2595

これがなかなか難しい。

 

でもなんとか、割り切れました!
これで明日からご希望の方に、提供ができます。

 

こんな感じです。

FullSizeRender IMG_5583

目だけお風呂に入っているような・・・そんな温かさ。
そして、殻がドーム状になっているので蒸されるような感じ。

受けてみないとわからないこの気持ちよさ。

IMG_5582

ぜひ、体験ください!

頭痛や、目の奥の痛み、眼精疲労にとても効果的です。

ご予約の際に「くるみ灸やってみたい!」と伝えていただければよっぽどのことがなければ
大丈夫です!

今日は暖かかったですが、明日は・・・天気が崩れるとか。

寒さは緩んできていますが油断はせずにいきましょうね!

 

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

友だち追加数

フラットをお友だち登録すると最新情報が手に入る!!
(お得なクーポンなど)

【お友だち登録方法】

◇ 上の「友だち追加」をクリックする

◇ LINEを起動して、ID検索で「@bno5634k」と入力して追加

QRコードを読み込む
登録方法の詳細はこちらです

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

 

最後までご覧いただきありがとうございました!
フラット 山田修平


運動していない時に脂肪を消費する!

昨日の記事では脂肪を消費するプランのプラン①をご紹介しました。
本日は、フラットがおススメするプラン②について。

プラン①を読んでいない!という方はチェックしておいてくださいね!
最初から読もうという方はこちらから。

 

▶ 3か月筋トレをすると、どんな効果が?

 

3か月間筋トレをすると、安静時代謝が5~7%増えます。

中肉中背の平均的な成人男性なら1日当たりにすると100~150kcal増えるということ。

これは45~60分間のウォーキングで消費されるカロリーとほぼ同じです。

その日、その時行った分のエネルギーが消費されるウォーキングなどの運動とは違い

安静時代謝は、何もしなくても毎日加算されます。

 

 

▶ もっと詳しくいうと・・・

 

安静時代謝が5~7%上がるということは、

45~60分間のウォーキングを3日に1度しなくとも毎日それと同等のエネルギーが消費される!

つまり、

3日に1回ウォーキングすると消費されるカロリーが、何もしない3日間で3回分消費されるので

要はウォーキングの3倍!

3日に1度のウォーキングも入れると合わせると年間でトータル4㎏減らすことが可能ということです!

あくまで筋肉量が増えたと仮定しての話です。

 

▶ 筋肉を動かすと、即代謝が上がる!代謝が高い状態が6時間以上続く。

 

こまめに筋トレをして、できそうなときに有酸素運動をするのも良いですよね。

bd3d636b29da0af4f1eb5538a61a1882_s

安静時代謝を上げるための筋トレ。
これがポイント!

 

人の身体はそれぞれ特徴があります。

皆さん同じではないので、それぞれに合った筋トレをする必要があります。

フラットがおススメするのは
安静時代謝を上げるための筋トレ!

ここまでの記事を読んで興味が湧いた!
けど、何をすれば??と

前向きに思った方は一度ご相談ください。

まずは今の状態を知る、というところから始めましょう!

 

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

友だち追加数

フラットをお友だち登録すると最新情報が手に入る!!
(お得なクーポンなど)

【お友だち登録方法】

◇ 上の「友だち追加」をクリックする

◇ LINEを起動して、ID検索で「@bno5634k」と入力して追加

QRコードを読み込む
登録方法の詳細はこちらです

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

 

最後までご覧いただきありがとうございました。
フラット 山田修平


脂肪を消費する2つのプラン!

またもや少し、前回の記事から期間が開いてしまいました、すみません!

成長ホルモンで体脂肪の分解を進めよう!

に引き続き、今回は脂肪を消費する2つのプランについて。

 

▶ 筋トレは脂肪を消費しない!

筋トレは脂肪を消費しません。でも、筋トレは脂肪を落とすために必要なものである!
このことは、徐々にご理解いただけていると思います。

筋肉 ⇨ 脂肪を消費しない!

最大のエネルギー消費者
+
脂肪の分解を促す物質(アドレナリン)、ホルモン(成長ホルモンを分泌させる!

脂肪の分解を促し、最終的には燃焼させ、身体につき過ぎた脂肪を落とす!

 

▶ プランは2つ

 

 プラン① : 運動することで脂肪を消費する

プラン② : 運動していない時に消費する

 

では、プラン①から解説を。

運動することで脂肪を消費する方法としては
有酸素運動が最適でしたよね!

ジョギング・ウォーキング・エアロビクス・水泳などの軽めの運動を長時間行うこと。

例として、30分間の軽いジョギング、45~60分間のウォーキングでどのくらいエネルギーを消費するか・・・

 

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

友だち追加数

フラットをお友だち登録すると最新情報が手に入る!!
(お得なクーポンなど)

【お友だち登録方法】

◇ 上の「友だち追加」をクリックする

◇ LINEを起動して、ID検索で「@bno5634k」と入力して追加

QRコードを読み込む
登録方法の詳細はこちらです

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

 

中肉中背の平均的な成人男性で約100~150kcal。
有酸素運動っでのエネルギー源は脂肪と糖質が半々。
つまり、150kcalのうち半分の75kcalを脂肪を使ったことになり、
約10g程度消費したことになります。

30分ぐっしょりと汗をかいてジョギングしても減る脂肪は10g程度。

3日に1回、1年続けると年間1kg。

たったこれだけ??

ですよね。
だから食事制限をするわけですが、間違えるとより痩せにくい身体になります。

 

それではフラットのおススメプラン②はまた明日。

 

最後までご覧いただきありがとうございました。
フラット 山田修平


「魔法の言葉」ペップトーク!

こんにちは!

今日は、フラットのニュースレター「やっとかめ通信」で以前ご紹介した

「ペップトークについて」ご紹介!

 

あなたは「言葉の力」、信じますか?

pepputo-ku

ペップトークとは、自分自身が応援したい!と思う人を勇気づける言葉がけの技術です。

もともとアメリカでスポーツの試合前に監督やコーチが選手を励ますために行っている

激励のスピーチです。

日本ではというと、学生のスポーツ現場では試合前などに監督、指導するコーチなどから

「絶対負けるなよ!」とか「負けたらグランド10周だぞ!」とか

プレッシャーを与えるようなネガティブな声掛けがされていることが多いです。

経験ありませんか?

ペップトークは、スポーツ現場はもちろん、家庭で、職場で、教育現場で

すぐに実践できるシンプルでポジティブな言葉

を使ったコミュニケーション!

そんなペップトークを学び・実践できる、そんなセミナーがあります。

しかも名古屋で!

3月6日(日)10:00~17:00ちょっぴり長丁場ですが、だれでも受講できます!

詳しくは ⇒ こちらから


ベーシックセブンを再び学びに・・・。

こんばんは。

昨日は、いつも皆さんにお伝えしているストレッチポールの基本エクササイズともいえる
「ベーシックセブン」のセミナーを午前中に受講してきました。

IMG_2582

といっても、これで何度目だろう?3回?いや4回か??

もちろん、同じセミナーを受講するので習う項目は同じですが、
毎回新たな発見があるのでそれを求めて参加しています。

セミナーに参加すると普段自分の接しない職種の方と接することができる!これがまた楽しみでもあります。

昨日も、年齢が同じで、誕生月が同じで、誕生日もわずか数日違いという方に出会いました。
なかなか面白い出会いでした。

be-shikkus

(終わってからみんなで記念撮影・・・男祭り?なんだか暑苦しい??)

こんな感じのブログもたま~に投稿してみようかと思います!

フラット 山田修平

【明日は、せっかくなのでペップトークについて】

 

 


2月19日の中日新聞に掲載されました。

みなさん、こんにちは。フラットの山田修平です。

今日の中日新聞朝刊になんと!掲載されてしまいました。
といっても、メインではないですが。

中日新聞取材

フラットは病院の夜勤を終えた看護師さんに対してリラクゼーションマッサージをしています。

看護師という職は、夜勤による体力的な厳しさと、年々高度化する機器の扱いや、多種多様な薬を
間違えずに投与することの精神的な負担が大きく、日本医療労働組合連合会の13年度調査においては、

看護職員の75%が「仕事を辞めたい」と感じ、その44%の理由が

「人手不足で仕事がきついから」とのこと。

毎年毎年、新しく志を持って入ってくる新人看護師。
激務のためなかなか人手不足を解消できるまでに人材の育成が届かない。

せめて、激務で疲労やストレスがあろうとも、志を持って取り組む看護師さんを応援したい!と思い、
日本疲労メンテナンス協会で可能な範囲でお手伝いしています。

お手伝いをさせていただいて1年とちょっと。
まさか、新聞に載ることになるとは思いもよりませんでしたが・・・。

 

フラットは心もカラダもフラットに。
自分の身体は自分で守れるように!
マッサージもしますが、できるだけ、自分自身でコンディショニング(セルフコンディショニング)ができるように
施術しています。もちろんトレーニングも。

看護師さんたちにも、自分の身体は自分で守る!という意識が芽生えるように助言ができればと思います。

フラット店内に記事の切り抜きがありますので、ぜひご覧ください!

 

フラット 山田修平

 

 

 


成長ホルモンで体脂肪の分解を進めよう!

▶ 体脂肪を消費するステップは?

   ① 分解   ② 燃焼

の2つのステップ(過程)があります。脂肪を「分解」して、その分解した脂肪を「燃焼」する。

 

脂肪の「分解」は筋トレをすると起こる!

上手く筋肉を動かすと、

「成長ホルモン」というホルモンが分泌されます。

先日の記事でもお伝えしましたが、アドレナリンも脂肪の分解を促進しますが、

成長ホルモンはそれ以上に強い脂肪を分解する作用を持っています。
脂肪を分解する一番強いホルモンは「成長ホルモン」
といっても過言ではないようです。

 

筋トレ後も6時間以上代謝の高い状態が続くのは成長ホルモンが深く関係していて
このホルモンは分泌が終わった後も脂肪を分解し続けます。

ただ一つ、知っておかなければいけないこととしては、
成長ホルモン・アドレナリンともに

有酸素運動の後の筋トレでは著しく分泌が低下する
ことがわかっています。

 

では、先日の記事を含めたおさらい!

・筋トレ・筋トレに相当するトレーニングをすることで
アドレナリン・成長ホルモンが分泌される

 

・アドレナリン・成長ホルモンは体脂肪を分解する

 

▶ 脂肪は分解されるとどうなるでしょう??

 

あっさり答えてしまうと、血液に乗って身体中をぐるぐる回っています。
そこで登場してもらいたいのが有酸素運動というわけです!

血液中をぐるぐる回っている分解された脂肪は何もしなくても燃焼されますが、
積極的に燃やすには有酸素運動がうってつけ!

分解され、血液中になる脂肪が有酸素運動で燃料として燃やされ、
「運動によって体脂肪を消費した」ということに。

 

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

友だち追加数

フラットをお友だち登録すると最新情報が手に入る!!
(お得なクーポンなど)

【お友だち登録方法】

◇ 上の「友だち追加」をクリックする

◇ LINEを起動して、ID検索で「@bno5634k」と入力して追加

QRコードを読み込む
登録方法の詳細はこちらです

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

 

筋トレは、成長ホルモンという内分泌系にまで作用する非常に効果的なトレーニングです!

 

最後までご覧いただきありがとうございました!
次回の記事は【脂肪を消費するためのプランについて】です。

お楽しみに~♪
フラット 山田修平

 

 


運動の「順番」、それがとても重要!

太らない身体の作り方シリーズ、気づけば今日でvol.8

読み返していただくと、あれ最初と言っていることが違う!!
って思われるところもあるかと思いますが、まずはそれぞれとメリットからお伝えしました。

つまり、最近の投稿は良いとこどり、な内容ということ。

過去の記事を読んでいただき、こういうアレンジ?使い方をすれば良いのか!って感じていただければ
と思います。

過去の 太らない身体の作り方シリーズ

▶ 運動の「順番」それがとても重要

もし「筋トレをしたら即代謝が上がるよ!」と言われたらどうですか?

マジ?!ならやるやる!」って前向きになれると思います。

筋トレの後は代謝の高い状態が続きます。

もちろん、即、筋肉量が増えるという訳ではないのでご注意くださいね!

 

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

友だち追加数

フラットをお友だち登録すると最新情報が手に入る!!
(お得なクーポンなど)

【お友だち登録方法】

◇ 上の「友だち追加」をクリックする

◇ LINEを起動して、ID検索で「@bno5634k」と入力して追加

QRコードを読み込む
登録方法の詳細はこちらです

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

 

筋トレのような筋肉を良く動かした後は、

筋肉量に関係なく一時的に代謝が高い状態になり、それがしばらく続きます。

これは、筋トレで筋肉に負荷がかかりその負荷によるストレスを修復しようとする機能が身体の中で働くからです。

国内外の実験では運動後6~48時間代謝が高い状態が続くと言われています。

さらに、代謝の高い状態の間に脂肪の使われ方が上がることもわかっています。

 

▶ 代謝が上がるということは脂肪がよく使われるということ!

まずは筋トレをして、代謝の高い状態にして脂肪が使われやすい状態を作り、軽いジョギングや
ウォーキングといった有酸素運動をする!

これが効果的です!

プラスして、筋トレなど筋肉をよく動かすと交感神経が活性化し、

副腎からアドレナリンが分泌されて脂肪の分解が促進し、

代謝が高まります!

 

筋トレをすることで、アドレナリンが分泌・・・でもさらに良いことが!

これはまた次回に。

次回の記事内容は【体脂肪を消費するステップについて】
どうぞお楽しみに!

最後までご覧いただきありがとうございました!
フラット 山田修平


í
up